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※令和2年1月~令和3年4月は大森図書館は大規模改修工事に伴い臨時休館となります。(令和2年1月8日(水)から中央公民館事務室に臨時窓口を開設しています


1月

の日(1, 2, 3, 4, 12, 18, 25)は休館日です。
の日(6, 13, 20, 27)は小倉台図書館で午後7時まで開館します。
の日(11)は小倉台図書館のみ開館です。


2月
の日(8, 15, 22)は休館日です。
の日(1~4)は特別整理期間(蔵書点検)のため全館休館となります。
の日(10, 17, 24)は小倉台図書館で午後7時まで開館します。
の日(11, 23)は小倉台図書館のみ開館です。
 
 

主な文学賞

このページでは、日本の主な文学賞の紹介をします。本を選ぶときの参考にしてください。
※最新の受賞作品は予約が集中するため、ご提供までにかなりの時間を有することがありますがご了承ください。
 

芥川龍之介賞 (主催:日本文学振興会)

 通称「芥川賞」として知られるこの賞は、純文学の新人に与えられる文学賞です。大正時代を代表する小説家、芥川龍之介の業績を記念し、友人の菊池寛により1935年に直木三十五賞(直木賞)とともに創設されました。(参考サイト:日本文学振興会・芥川龍之介賞

第151~163回第126~150回第101~125回
第 76~100回第 51~ 75回第 26~ 50回第  1~ 25回
 

直木三十五賞 (主催:日本文学振興会)

 通称「直木賞」として知られるこの賞は、主に中堅作家による優れた大衆文学作品に与えられます。芥川賞同様、直木三十五の業績を記念し、友人の菊池寛により1935年に創設されました。(参考サイト:日本文学振興会・直木三十五賞 / 直木賞非公式サイト「直木賞のすべて」

第151~163回第126~150回第101~125回
第 76~100回第 51~ 75回第 26~ 50回第  1~ 25回
 

谷崎潤一郎賞 (主催:中央公論社)

 中央公論社が1965年の創業80周年を機に、幅広いジャンルで活躍した作家の谷崎潤一郎の業績にちなんで設けた文学賞です。(参考サイト:中央公論社・谷崎潤一郎賞

第51回~56回第26~50回第 1~25回
 

三島由紀夫賞 (主催:新潮社)

 新潮社が主催する三島由紀夫を記念した文学賞です。もともと主催していた新潮文学賞、日本文学大賞に代わるものとして1988年に創設されました。(参考サイト:新潮社・三島由紀夫賞

第26~33回第 1~25回
 

江戸川乱歩賞 (主催:日本推理作家協会)

 1954年に、江戸川乱歩の寄付を基金として、日本推理作家協会(旧・日本探偵作家クラブ)により、探偵小説を奨励するために制定された文学賞です。(参考サイト:日本推理作家協会公式サイト

第51~66回第26~50回第 1~25回
 

日本推理作家協会賞 (主催:日本推理作家協会)

 日本推理作家協会が、その年もっとも優れた推理小説に授与する文学賞です。現在は「長編(及び連作短編集)」「短編」「評論その他」の3部門があります。(参考サイト:日本推理作家協会公式サイト

第61~73回
第46~60回第31~45回第16~30回第 1~15回
 

本屋大賞 (主催:本屋大賞実行委員会)

 2004年に設立された、本屋大賞実行委員会が運営する文学賞。「全国書店員が選んだいちばん!売りたい本」をキャッチコピーとして掲げているとおり、作家・文学者は選考に加わらず、「新刊を扱う書店(オンライン書店を含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定されます。(参考サイト:本屋大賞公式サイト

第 1~17回