有賀忍氏講演会についての「よくある質問」
- Q1:来場者特典の内容はなんですか?
→A1:来場者特典としてポストカードやしおりなどを配布する予定です。 - Q2:有賀忍氏にサインをもらうことはできますか?
→A2:当日、サインについて個別対応する予定はございません。 - Q3:当日は有賀忍氏と直接お話をすることはできますか?
→A3:当日は時間の関係上、有賀忍氏と個別にお話をできる時間は設けておりません。 - Q4:当日は「こんなこいるかな」の本を販売していますか?
→A4:当日は、印西市教育委員会で作成した民話絵本「光堂の竜」と「そうふけっぱらのきつね」のみの販売となります。 - Q5:民話絵本の購入は現金のみですか?
→A5:民話絵本の購入は現金のみの対応となります。 - Q6:QRコード(ちば電子申請)で申し込みのやり方がわからないのですが?
→A6:お近くの図書館の窓口までお越しいただけましたら、職員が申し込みのお手伝いをさせていただきます。
※パソコンやスマートフォンをお持ちでない場合は、ご家族のパソコン・スマートフォンから申し込みも可能です。 - Q7:原画展はいつ、どこで開催していますか?
→A7:原画展は下記のスケジュールで開催予定です。
①8/15~8/30(9:00~17:00) 小倉台図書館
②10/1~10/19(9:00~21:00) 文化ホール展示スペース ※10/5(月)・10/13(火)は休館
③11/1(講演会当日)(9:00~17:00) 文化ホールホワイエ - Q8:原画展はどんな内容ですか?
→A8:有賀忍氏が版画により製作された民話絵本「光堂の竜」の原画と、その版木の展示になります。 - Q9:民話絵本の原画を購入することはできませんか?
→A9:民話絵本の原画を購入することはできません。 - Q10:講演会会場で撮影することはできますか?
→A10:講演会場内での写真や動画の撮影はできません。会場の外で原画等の写真撮影することは可能です。 - Q11:講演会の席は指定ですか?
→A11:席は指定ではございません。当日は入場受付した順でお座りいただくこととなります。 - Q12:大人1人でも申し込みできますか?
→A12:大人1人でもお申し込みいただけます。 - Q13:民話絵本を読んでいなくても講演会はわかりますか?
→A13:有賀忍氏の民話絵本の原画製作秘話や代表作「こんなこいるかな」のエピソードなど、民話絵本を読んでいなくても楽しめる講演会となる予定です。 - Q14:印西市文化ホールまでの行き方は?
→A14:印西市文化ホールのサイトをご確認ください。 - Q15:途中入場や退場はできますか?
→A15:講演会中に途中入場や退場いただいても問題ござません。 - Q16:小学生未満のこどもは入れませんか?
→A16:講演会の内容が小学生以上向けとなっているため、小学生未満のご入場はご遠慮いただいております。 - Q17:当日、図書館は何時から開館していますか?
→A17:当日、大森図書館は午前9時から午後5時まで開館しております。 - Q18:光堂の竜とはどんな民話ですか?
→A18:国指定の重要文化財である「宝珠院観音堂(通称:光堂)」の由来の民話で、印西市小倉にある「光堂」建立の経緯と、そこにあったとされる竜の尾の彫り物と、日光東照宮の陽明門の竜にまつわるお話です。 - Q19:光堂は今でも見られますか?
→A19:光堂は現在も印西市小倉地区に現存しており、国指定の重要文化財とされております。ご拝観になりたい場合は、光堂を管理されている印西市小倉の泉倉寺へお問い合わせください。 - Q20:光堂へはどう行ったらいいですか?
→A20:光堂は印西市小倉地区にございますが、ご拝観になりたい場合は、光堂を管理されている印西市小倉の泉倉寺へお問い合わせください。 - Q21:印西市民話絵本検討会とはどんな組織ですか?
→21:印西市の歴史及び文化を後世に継承する一環として、印西市にまつわる民話の絵本化及びその活用について検討を行うため、絵本の作成について知識を有する者や絵本の活用について実践又は知識を有する者等で組織された委員会です。
